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フードドライブを実施します

「フードドライブとは」
フードドライブとは、ご家庭で余っている食品等を寄贈してもらい、生活に困窮している方や福祉施設、フードバンクなどに、無償で提供する活動です。
「もったいない」を「ありがとう」へ
 皆様のご協力をお願いします。

日   時:平成30年6月20日(水)~26日(火)
       午前9時~午後4時
受付場所:総合福祉会館 やすらぎの里

          

 未開封で賞味期限が3ヶ月以上残っている食品で常温保存が可能な食品をお願いします。
 例)お米、乾麺、レトルト、缶詰、インスタント麺、調味料、など
一人1~2品の寄付をお願いしています

第3回フードドライブを実施しました!

 第3回フードドライブを2月15日~2月21日の期間で実施し、303点の食品をご寄付いただきました。
 この取組みは、ご自宅で眠っている食料品を寄付していただき、食品の必要な方へお届けするという、フードバンク活動の一つです。お預かりした食品は「フードバンク北関東」を通じて、生活に困窮している方々に届けられます。

  

ご協力いただいた皆様、ありがとうございました!

平成29年度 フードドライブ実施の集計報告   (単位:点)
項目 第1回 第2回 第3回
穀物(お米、麺類、小麦粉など) 34 152 47
乾物(海苔、煮干しなど) 18 31 11
インスタント食品、レトルト食品 35 177 29
飲料(ジュース、コーヒー、お茶など) 30 86 60
お菓子(クッキー、せんべいなど) 50 63
ギフトパック(お歳暮、お中元)
保存食品(缶詰、瓶詰など) 26 128 53
調味料各種、食用油 30 122 39
その他 23 88
203 838 303

行田青年会議所と「災害時における協力に関する協定書」を締結しました。

 平成29年12月15日、行田青年会議所と「災害時における協力に関する協定」を締結しました。
 この協定の締結により、本会において行田市災害ボランティアセンターを立ち上げた際には、災害ボランティアセンター運営の協力、被災地の情報収集への協力、必要な資機材等の調達への協力など災害ボランティアセンターの効率的・効果的な支援活動を実現することができるようになります。
 今後、災害時において、この協定が円滑に運営されますよう平常時から情報交換、連携を深めてまいります。

協定を締結した工藤会長と行田青年会議所佐野理事長(右)

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