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第3回行田市フードドライブを開催します。

 行田市社会福祉協議会では、ご家庭や職場で余っている食品等をご寄贈いただき、生活に困窮している方や福祉施設・フードバンク等に無償で提供するフードドライブを次のとおり実施しています。
 【期 間】平成30年2月15日(木)~2月21日(水)までの7日間
      午前9時~午後4時
    《ご協力をお願いしたいもの》
      ① 賞味期限が3ヶ月以上あるもの(必ず明記されているものをお願いします。)
      ② 未開封であるもの
      ③ 破損して中身がでていないもの
      ④ 常温保存できる食品
         【受付場所】行田市総合福祉会館やすらぎの里
          行田市大字酒巻1737番地1
 【問い合せ】048-557-5400(電話)048-557-5411(FAX)
  「もったいない」を「ありがとう」に…みなさんのご協力をお願いします!

行田青年会議所と「災害時における協力に関する協定書」を締結しました。

 平成29年12月15日、行田青年会議所と「災害時における協力に関する協定」を締結しました。
 この協定の締結により、本会において行田市災害ボランティアセンターを立ち上げた際には、災害ボランティアセンター運営の協力、被災地の情報収集への協力、必要な資機材等の調達への協力など災害ボランティアセンターの効率的・効果的な支援活動を実現することができるようになります。
 今後、災害時において、この協定が円滑に運営されますよう平常時から情報交換、連携を深めてまいります。

協定を締結した工藤会長と行田青年会議所佐野理事長(右)

地域の支え合いフォーラムを開催します。

  • 「地域の支え合いフォーラム」の開催についてご案内

実施期間 平成30年1月23日(火)13:30~16:00
(受付:13:00~)
場   所 教育文化センターみらい 文化ホール(定員 500名:入場無料:申込不要)
(行田市佐間3-24-7/TEL 048-556-2649
開催趣旨 団塊の世代が75歳以上となる2025年(平成37年)には、行田市でも高齢化率が33%を超えると予測されています。こうした状況において、支援が必要となる方の増加も見込まれ、住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けるためには、地域での助け合いや見守りといった支え合える地域づくりが非常に重要です。そこで、住民の皆さん一人ひとりが主役になって、支え合い、助け合いのまちづくりをどのようにすすめていけばよいのか、ともに考える機会としてフォーラムを開催します。今、皆さんの力が必要です。地域についてともに考えましょう!
内  容 第1部 行政説明 「本市の高齢化の状況と地域包括ケアシステムについて」
     市高齢者福祉課
第2部 基調講演「支え合いの地域づくりを目指して」
    公益財団法人さわやか福祉財団 理事長 清水肇子(しみずけいこ)氏
第3部 パネルディスカッション
    「地域の支え合い・助け合いの活動の実践報告」
   *支え合い活動実践団体 荒木1区ふれあい訪問の会 松井氏
   *有償ボランティア活動者 いきいき・元気サポーター  渡辺氏
   *集いの場活動支援者   いきいき健康クラブ50/前谷いきいきサロン 
                             活動支援者   島田氏
主   催
共   催

問合せ先

行田市・(福)行田市社会福祉協議会
公益財団法人さわやか福祉財団

行田市健康福祉部高齢者福祉課地域包括ケア担当 
048-556-1111
行田市社会福祉協議会 地域福祉担当
048-557-5400

ひとりぼっちをなくそうin羽生~いっしょに想いを語りませんか?~ 

実施期間 平成29年11月24日(金)13:00~16:00
(開場:午後12:30~)
場   所 羽生市民プラザ 2階 大会議室
(羽生市中央3丁目7-5/TEL 048-560-3111)
対  象 埼玉県内当事者及びその家族、支援者・学生・精神保健福祉に興味のある方など(定員100名先着順)
共  催 北埼玉地域(行田市・加須市・羽生市)障がい者支援協議会 精神障がい者部会
主   催

問合せ先


埼玉県精神障害者団体連合会(愛称:ポプリ)

※ポプリ事務局分室 TEL/FAX 048‐822-9396
 埼玉県立精神保健福祉センター地域支援担当
               TEL 048-723-3333
               FAX 048-723-1550
ひとりぼっちをなくそうin羽生チラシ

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